ジェラール・ドパルデュー、エマ・ストーン...航空会社とセレブたち

最初は映画監督のケヴィン・スミス、そして次はグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロング、そして最近では、人気ドラマ『Lの世界』のレイシャ・ヘイリーを"搭乗拒否"した米サウスウエスト航空。ややおせっかいな気もするが、次に気をつけた方がいいセレブを<huffingtonpost.com>が挙げている。


1.ジェラール・ドパルデュー
つい先日、機内にて「用を足す、足さない」でトラブルを起こしたばかり。

2.ジョージ・タケイ
最近のレイシャが搭乗拒否されたのは、同性の恋人とキスをしていたからだといわれている。そしてこれに抗議すべく、同性愛者でドラマ『HEROES/ヒーローズ』でも知られるベテラン俳優、ジョージ・タケイがサウスウエスト航空を使おうと考えているという。彼は自身のツイッターで、パートナーの男性と共に、機内の通路で"レスリング"しようと考えているとつぶやいている。

3.エマ・ストーン
航空機の電気系統に影響を与える恐れがあるので、iPadの電源は必ず落としましょう。あなたの魅力は"シャットダウン"できないけれど...。

4.スティーヴ・カレル
TVドラマ『The Office』で人気を博したカレル。「エミー賞受賞者」クラスの設置を要求し、当然のようにそこに座る...はず(カレルはノミネートされたものの、受賞には至っていない)。

5.ニッキー・ミナージュ
奇抜な衣装で、乗客の度肝を抜くのは間違いなさそう。

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